Steps
英語の勉強・永住権取得までの道のり・サルサダンスなど様々な「Step」をテーマに、ニュージーランドでの出来事を思いのままに綴っています。
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Fingers and toes crossed!
Immigration(移民局)でインタビュー受けてきましたぁぁぁ。


お疲れ~!!!


という感じです。


会社の事とかを色々聞かれた前回のインタビューと違って
今回は私達のNZでの可能性や貢献度などがメインだったので
ストレスも少なく和やかなムードでした。


Skilled migrant categoryではjob offerがなくても永住権が取れることがあります。
EOIの申請時に十分なポイントがあって
書類審査でNZが「こいつには可能性がある!」と思った人は審査対象になるとか。
もちろん英語力は必須ですが。。。
大学出たばかりの仕事のない人とかも永住権を取っています。
大学や専門学校で選考した学科にもよるのかもしれませんが
ポイントが十分あれば仕事がなくても可能性はあるようです。
ただし、その際は、「今後の可能性やNZへの貢献度」を評価するため
必ずインタビューをするそうです。

私も、今回はjob offerが認められないということで
「jobなし」の扱いでインタビューしなければならないとの事。

このステップのインタビューで聞かれる内容はだいたい決まっているらしく
現在仕事をしている私にもjob無しの人にするのと同じ質問をしなければならず
インタビューした人も少し困っていました。
例えば「どうやって仕事を見つけるつもりですか?」とか。。。


「仕事しとるっちゅ~ねん!!!」


インタビューの詳細は後日。。。


私達が永住権の申請中に何か困難にぶつかる度
多くの友人に助けられました。。。
サポートレターを書いてくれたり
一緒に弁護士に会いに行ってくれたり
話を聞いてアドバイスをくれたり
インタビューに付いて来てくれたり
インタビューの前に「Good luck!」と電話くれたり
「インタビューどうだった?」と聞いてくれたり
本当に彼らには感謝、感謝です。


みんなに「インタビュー終了!」とメールしたら友人の1人が
「Fingers and toes crossed!」ってテキストくれて。。。

私の地元(秋田)では人差し指と中指をクロスするのは
「バリア(汚いものに対し)」「タイム」「たんま」(鬼ごっことか)の時。
こちらでは、何かを願う時にするらしい。


「インタビュー終わったよ。良い結果が出るようにPlease cross your fingers for us!」と言ったら
「Fingers and toes crossed!」って。

つまり

「(手の)指と足の指もクロスしているよ。」って。。。


なんと良い友達なんでしょう。
彼は(足の指をクロスさせ)自分が歩行困難になろうとも
私達の永住権を願ってくれているんです。
そんな、ユニークでとっても優しい彼に
私達も何かお返ししないとなぁ~。と思ったりして。


彼の子供のお守りでもするかな。
秋田弁教えてあげよっと!
(断られるだろうなぁ~。)


インタビュー終わって、取り合えず、肩の荷がおりたかな!


後は「運天」だ~!!!


※「運天」=運を天に任せる(私的新語?)
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【2006/08/31 21:29】 | 永住権 | トラックバック(0) | コメント(3) |
厄祓いの効果?(永住権編)
信じるか信じないかは自由。


でも、私的についていない事だらけの2006年。
厄年だから???


最も大きな問題は「永住権」。


「永住権をあげるので、パスポートを提出し登録料一人$300支払うように。」
との手紙をもたっらのは4月。
2005年の12月下旬にEOIを申請してから4ヶ月。
以外に早く結果が出た。


と、思ったら。。。


その手紙をイミグレが私に送ったその日に(手元にはまだ届いていない時)
提出した書類にちょっとしたミスを見つけ
「書類に間違いを見つけました。すみません。訂正をお願いします。」
と連絡したところ、またプロセス中に逆戻り。
その後、「不適切な書類の提出は、国外退去、投獄、裁判などになることがある。」とか
「NORIは不適切な書類を提出した性格に問題のある人間。」
という相当厳しい内容の手紙がイミグレから届きました。


で、様々な書類を提出したり、インタビューを受けたりetc.
ストレスフルな生活をしばらく強いられました。
鬱になるかと思った。。。
(詳細は後日)


その後、約2ヶ月は音沙汰無し。
(何度か連絡はしているが。。。)


たまたま、会社で厄年の話をしていた時に、ふと気付いた。


えーーーー。マジーーー?

私、本厄じゃん!!!



お祓い、お祓い!!!


それもあり、今回、日本に行ったの。


日本に行っているあいだにイミグレから手紙が届いておりました。
私はSkilled Migrant Categoryで永住権を申請。
手紙には、「あなたのJobはポイントに加算されませんが、
それでも100ポイントを超えているので、
今後の可能性などを評価するためインタビューしたい。」と書いてありました。

永住権やビザを申請する時に
雇用主が満たさなければならない要件というのがあって
(イミグレがそのリストを送ってくれたけど、いっぱい条件があってびっくり!)
雇用主がそれを全部クリアしていないと
どんなに本人にスキルがあろうがJob offer自体が認められないとのこと。
会社が準備してくれた書類のちょっとしたミスを
提出時に私が見逃してしまったのが良くなかったんだけど。。。
ちょっとした記載ミスのために
しかも、自主的に連絡したにも関わらず
今回はjob offerは認められないと。。。
(書類は完璧にして出すべし!)


き、厳しい。。。


でも、


「NORIとKAZUの今後の可能性を見たいから、インタビューをしたい。」
って連絡があったのは「良いお知らせ」なのではないか!?

イミグレがチャンスをくれた!

「仕事がなくても、可能性があれば永住権が貰える可能性がある」ということ。

まあ、何事もプラス思考が大事。
当たって砕けろ!
インタビューなんてヘッチャラ。どんと来い!!!
って感じです。


厄祓いの効果!?


でも、本当はちょっと心配。。。


気合入れてインタビュー受けてきます。


Please cross your fingers for us!

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【2006/08/29 10:26】 | 永住権 | トラックバック(0) | コメント(2) |
5本の指に入る女
同期会で懐かしい友人と会い話した内容は。。。


政治でもなく経済についてでもなく
もっと身近で面白い話ざんす。


お題その1. 「中学校の時に誰好きだった子」

   来た~。 来た~。 来た~!

この手の話題は、やっぱり旧友としかできないでしょ。
NZで「私、中学の時トッチの兄さんに憧れててさ~。」って話しても
誰も分かってくれないだろうし。
といっても「トッチの兄さんブーム」以外にも色んな人がブームだったけど。。。
(中学生だし。。。)


で、1人の同級生(もちろん性別:男)から

なんと!


「お前だよ!」


と予想もしてなかった人から予想もしてなかった回答が!


わ・た・し???


ここで、「そんな~。また、冗談ばっかり言って!」とか
恥じらいがあろうもんなら可愛げもあるが
「マジ???あたし、中学の時からそんないい女だったんだ?」
「そうそう私みたいな良い女いないよ!」とか言って
高ピーな態度!!!
(まぁ、私がいい女である根拠は全く見当たらないが。。。)

はぁ~。
NZに来てから英語がネックで
「デカイ態度」と「マシンガントーク」は封印されていたのに。
「地」って恐ろしい。。。

で、この私の態度を見た友人に
「それでこそNORIだ!」「NORIはそうこないと!」とか言われ
「私ってどんな中学生だったんだ。。。」と肩を落とし考えると

やっぱり、「デカイ態度」「意地っ張り」「じゃじゃ馬」etc.

しょうがないか。。。


で、同じ質問をもう1人(性別:男)にすると
「5人挙げろと言われれば、NORIは5本の指に入るかな。」って。


「おーぃ。指、5本も必要なのかよ!」

微妙だなぁ。指5本か。。。
これって、1番ではないことを意味することだけは確かよね。

さすがに、「で、実際は何番?」とも聞けず
「ホーッ、ホーッ、ホッ。やっぱり私って凄いわね。5本の指に入るなんて!」(白鳥麗子風)
とも言えず。
自分の名前が出てこなかったら
「何で私って言わないんだよ!」とか突っ込みもできるのに。。。


ビミョー。


5本の指って。


ツッコミ担当の私としては非常にやりにくい回答。。。
彼の方が一枚も二枚もうわてという事だな。


こんな、くだらない会話を延々何時間もしてたけど
これが面白いのよね。

っていうか、英語でこんな会話はできんし
ツッコミなんてもってのほか。
頭の中では色んなツッコミが「日本語」で浮かぶのに
英語での表現の仕方が分からないところが辛いぜ!


まぁ、中学の思い出は色々あって
全てが良いネタになる私の悪行の数々。
また、次の厄払いまでお預けか???


旦那だけには「指1本で十分」と言われるよう、しっかり頑張らんと!!!

テーマ:+秋田県+ - ジャンル:地域情報

【2006/08/28 10:15】 | 日本ネタ | トラックバック(0) | コメント(2) |
33歳厄払いの同期会
いやー、日本は暑かった。。。

で、「最近は天気が良いよ。」と聞いていたNZ。
期待して帰ってきてみると
雨、風、暗い。。。

私が帰ってきてからの数日は、寒い、寒い。

夏バテなのか歳なのか
だるさの残る体で溜まりに溜まった仕事をこなし
私が日本に行った時から掃除してない部屋を掃除し
日本から持ってきた羽根布団を干し
一応、バルサンみたいなのを焚きダニなどを駆除。
冷蔵庫の腐った食材を処分し。。。


やっと、パソコンにゆっくり向かい久しぶりのブログ更新です。


取りあえず、書きたいことはいっぱいあるけど
メインの33歳の厄払い同期会について。


私の地元は厄年に同期会をするのです。
仕事が忙しかったり、家庭を持ったりで
年々「ちょっと集まらないか?」ぐらいだと集まりづらくなる。
何か理由がないと重い腰が上がらない。
「厄年のお盆」というのは良いアイディアだと思う。
厄払いもできるし、お墓参りにも行ける。
さらに旧友たちと会えるときたら、これを逃さない手はない。

うちの地元には町に中学校が1つしかなかったのよね。
(今は市町村合併で「市」に昇格したとか、吸収されたとか。)
で、その中学校の同期約160人のうち
今回集まったのは120人以上。

これって、結構すごくない?

私は、直前に「出席します!出席させてください!」と連絡した問題児。
で、席は末席。
チビの私が必死で撮った力作。
こんな感じ。
33厄払い1


十何年ぶりの再会に大はしゃぎで写真を撮るのも忘れ
Talk, Talk, Talk !!!
わずかにある写真の中から雰囲気が伝わるものといえば

33厄払い2


結婚式並でしょ。

この1次会にはお世話になった先生方もいらっしゃってくれて。。。

理科のJ吉先生はよく話の脱線する先生で
「トイレで用(小さい方)を足している時に緊急事態が発生したら、
男は止めれるけど、女は止められない!」と授業で教えてくれて
止めれるか家で試してみた記憶がある。
(「男にできて女にできないことは無い!」と、今も時々試す。。。)

社会のT山先生が授業でビデオを見せてくれたとき
社会が苦手だった私はビデオを見てもチンプンカンプン!
生まれて初めて授業で寝てしまい怒られた記憶が。。。

K子先生は家庭科の先生だったけど国語も習った気が。。。
古典が好きになったのはK子先生のおかげだと思う。
昔の人の考え方には学ぶところが多いからなぁ~。
まぁ、今に伝わっている考え方は
淘汰されて「良」とされる考え方が残っているんだとは思うけど。。。

H瀬先生は、大文字の「T」を書く時、横棒を先に書く癖がある。
習った英語は読み書きにNZで役に立ってます。
でも、やっぱりリスニングとスピーキングがまだ苦手です。。。
次回、お会いする時は「ペラペラです。」と胸張って言えればいいんだけど。。。

K関先生は感情をあまり表に出さない先生でいつも穏やか。
何にでも熱くなる私にとって
子供心に「他の先生と一味違うな。。。」と思っておりました。
卓球部の顧問で非常にお世話になったけど
結局、一度も取り乱した姿を見ることなく
イタズラ好きの私としては「完敗!」という感で卒業しました。

S先生が体育の授業で女子に「柔道」を教えた時は
予想外のスポーツに驚いた記憶が。。。
その柔道の帯で手品をしてみせてくれたけどすぐ分かっちゃった。
その場でタネ明かししたら「お前はめんこぐね。」と困った表情をされた。
私も、生意気な中学生だったなぁ~。。。


意外に覚えてる。
授業の内容は殆んど覚えていないのに
余計なことだけ覚えてる。


子供の時、先生になろうと思ったときもあるけど
自分には子供の人生に大きく影響を与えるその仕事を
選択する勇気はなかったなぁ。
実際、十何年前の出来事がこうやって私の記憶に残っているわけだし。


「教師と生徒」の関係は「医者と患者」の関係に似ている気がする。
教師にとって、私は先生が生涯で担当する何百人もの生徒の1人にしかすぎない。
でも、私にとって「自分の先生」はその時その先生一人。
その先生が全て。
だから、先生が言った一言が一生忘れられないこともある。
患者も最善の治療と100%の努力を主治医に求める。
何百、何千という患者や生徒一人一人に真剣にできる限りのことをする。
完璧な人はいないかもしれないけど
少なくともそう取り組もうと努力する教師や医師を近くで見てきた。
彼らは、自分が生徒や患者の未来を左右することを知っていたと思う。
まさしく「生命線」だということを。

そんな、教師になる自信はなかったなぁ。。。


なんて、「意外にマジメに自分の将来を考えてたんだ」と
文字にしてみて新しい自分「意外にマジメなNORI」を発見!


で、2次会。
近くの別のホテルに移動し飽きずにおしゃべり。
参加者は80人以上とか。
33厄払い3


みんなの視線の先には、秋田のGLAYが。。。
どんなに酔っ払おうが、ほのぼの。


結局、午前10時から始まった同期会。
帰宅は0時。
また、皆にはしばらく会えないんだなぁ
と思うとそれでも短く感じたな。。。


ちゃんと、メインのお祓いもしてもらい
お札とお守りはこんな感じ。
33厄払い4


名古屋でもらった小さな神棚。
東か南に向けてお祀りするように言われたけど
南半球でも東か南向きで良いのかな。。。
とにかく言われた通りにしてます。
羊とKIWIと一緒ってニュージーっぽいでしょ。


無事に厄年が過ごせますように。。。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2006/08/27 15:55】 | 日本ネタ | トラックバック(0) | コメント(2) |
乙女の苦悩
1週間前、帰国を目前に控えたNORIのその心境は


ど~しよう。。。


というのも、NZに来て私は変わってしまったから。。。

続きを読む
【2006/08/08 10:14】 | 生活 | トラックバック(0) | コメント(1) |
日本帰国
はい、ブログの更新をサボっていたNORIです。

実は、



日本に2週間帰る事にしました~。



十何年ぶりに中学の同級生が集まる「厄払いの式典」があるのです。
私の地元は中学校が町に1校しかないという小さな町で
(今は合併で少し大きくなったとか。。。)
で、女性の32歳の厄年の時に
なぜか成人式みたいに同級生が一同に集まるのです。
アットホームというかなんというか。
ほとんど顔見知り。

が、こういう機会は地元を離れた人間にとっては
懐かし~い旧友達と「酒」が飲めるありがた~い機会なのです。
(酒かよ。。。)

「この機会を逃すと一生会えないだろうな」と思ったり
「みんな三十路になっても変わってないかな。。。」なんて思ったり
100人以上集まるって聞くと
「おぉぉっ。100人以上の友達に会える!」なんて思ったり。


で、はるばる参加することにしました ニュージーランド から!


せっかくなので、KAZUの実家にも顔を出し
せっかくなので、自分の実家にも顔を出し
せっかくなので、KAZUのお兄さんにあげる物を整理したり
せっかくなので、愛用の羽根布団をNZに持ち込もうともくろみ
せっかくなので、弓道の道具も持って帰ってきたりして
せっかくなので、KAZUの釣り竿も
せっかくなので、サルサの靴や洋服も購入したいし
せっかくなので、取れた銀歯を治そうかななんて思ったり
せっかくなので、
  ・
  ・
  ・

全部できるか分からないけど。。。

とにかく、忙しい2週間になりそうです。



それにしても、「そんなんでなんで日本に帰るの?」とお思いの方
理由は2つ。

その1:地元の友達を大切にしたいから。
→地元の友達大好きなくせに、まめに連絡を取らない不届き者の私。  こんなイベントがあるから、このデカイ腰が上がる。

その2: 無料国際航空券 があるから。
→貯めましたよコツコツと。マイレージをね。
 大きな支払いとかはカードでするとか工夫して。
 で、日本の私の銀行口座の残高は減るばかり。。。
 そろそろこの手も限界か。。。


で、7月末に会社から「休暇」が認められ
締め切り過ぎてるのに「厄払い」の参加認めてもらったり
飛行機のチケットを取ったり
(これが大変だった。忘れてましたよ、日本はお盆なのね。。。)
地元の友人に「私と遊んでくれ!」とお願いしたり

最初希望していた便がことごとく「満席」で
半ベソかいていましたが
色々調べたり問合せをしている間に
「日本国内の2区間が無料航空券の範囲で乗れる」ということも判明し
最終的に「one of the best」の行程に落ち着いたのではないだろうか?


オークランド → 成田 → 中部国際空港 →
KAZU実家滞在 → 小牧空港 → 秋田空港 → 
NORI実家滞在 → 秋田空港 → 関空 → オークランド


と、なりました。
なんとか、全てをやり尽くして来たいと思います。



※ KAZUはこの道のプロだったので、いつも、この手のことはKAZUに任せっきり。今回、自分で手配してみて、「どこが近い」「どこが安い」「どれが早い」色々考えることがありすぎて、頭の中を整理するのに一苦労。「KAZUに感謝しなくては!」と思った次第です。

テーマ:ニュージーランド - ジャンル:海外情報

【2006/08/04 10:13】 | 生活 | トラックバック(0) | コメント(5) |
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プロフィール

NORI

Author:NORI
KAZU(夫)がホテルマンを目指しニュージーランドでホスピタリティーを学ぶために脱サラ。夫婦は運命共同体!何のためらいも無く、私も2004年7月日本を離れニュージーランドへ。2人とも仕事もし始め少しずつ生活は落ち着いてきているけど・・・

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