Steps
英語の勉強・永住権取得までの道のり・サルサダンスなど様々な「Step」をテーマに、ニュージーランドでの出来事を思いのままに綴っています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
童話「うさぎとかめ」
イソップ童話の「うさぎかめ」。

そう、「うさぎ」と「かめ」がどちらの足が速いか競争するお話しです。


この話が出たのは、6月13日の方のKAZUの誕生日パーティー。

KAZUの同僚で白い日産の「シルビア」に乗っている人がいます。
とにかく、彼女の運転は「荒い」というか「速い」。
一緒にどこかに行く時は、
目的地もしくは集合場所を出発前に決めておきます。
なぜなら、「出発!!!」と言ったその3分後には
私達の視界から消えているから。。。
まあ、うちの愛車「デミオ君」で
どだい彼女の車について行こうというのは無理なことですが・・・

で、KAZUの誕生日にチャイニーズレストランに行った時も
KAZUの勤務するホテルを出発し
ものの数秒も経たないうちに彼女の車を見失ってしまいました。
でも、レストランに着いてみると彼女の姿はまだない。。。

ここで「うさぎとかめ」の話が出てきたのです。

最初、私達の車に同乗していたKIWIの同僚が
「まるで『うさぎとかめ』だね。」と言った時
私は

ん???

全く、何のことか分からなかった。。。

「うさぎとかめ」って「Rabbit and Turtle」じゃなかったの~?
続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2006/06/22 10:55】 | 英語・翻訳 | トラックバック(0) | コメント(3) |
失礼なことを丁寧に英語で伝える
She is fat!

日本語に訳すと
「彼女は太っている!」「彼女はデブだ!」になるのかな?

これは、日本語でも抵抗がある。。。
もちろん英語でもかなり失礼な表現なんだそうだ。

和英辞典で「太った」を引くとやっぱり「fat」が目に付く。
結局、日本語から英語に直訳しようとすると
「fat」を使わざるえないかも。。。

日本語でも「ふくよかな」とか「ぽっちゃりした」という婉曲的な表現がある。

で、英語にもそんな表現があるらしい。
続きを読む

テーマ:ニュージーランド - ジャンル:海外情報

【2006/05/02 06:58】 | 英語・翻訳 | トラックバック(0) | コメント(3) |
辞書で調べる事のできない英語
「辞書で調べる事のできない英語」というのがある。

「辞書に載ってない単語」ではなく。。。

日本語での名称や表現が分からない場合
日英辞書でひく事は不可能のような気がする・・・
つまり辞書でひきたくても日本語が分からないから
「辞書で調べる事のできない英語」というもの。

夕方、公園を歩いていて小さな虫の群れに遭遇する事ありませんか?
その群れが自分に付いて来て、頭の上をブンブン飛びまわられた経験はありませんか?
街灯の下に「蚊」や「蛾」ではない小さい虫が
ウヨウヨしてるの見たことありませんか?

実は、私、この「虫」の名前(日本語)を知らなかった・・・
続きを読む

テーマ:海外生活 - ジャンル:海外情報

【2006/04/24 10:57】 | 英語・翻訳 | トラックバック(0) | コメント(7) |
翻訳業もどき
今、健康食品の会社で「翻訳」らしき仕事をしています。
健康食品にまつわる科学的論文や
健康食品を使用した補完医療に関する雑誌
学術集会の記録集、学会誌など

翻訳らしき事をしてはいるけれど
「翻訳家です。」と胸を張れるには程遠い。。。

「山あり谷あり」のほうが、まだマシ。
「谷」に突き落とされたまま、這い上がってこれない状況かな。
続きを読む

テーマ:語学 - ジャンル:海外情報

【2006/04/12 10:25】 | 英語・翻訳 | トラックバック(0) | コメント(2) |
サルサダンスを始めた理由
サルサダンスを始めて約1年半。

今では、週3回はレッスンやバーに行って踊る毎日。
最初は「絶対、俺はやらない!」と言っていた旦那も
ロトルアで開かれた「ジャンバラヤ」というラテンフェステバルに強制連行したところ
ラテンダンスに魅了され、今では「サルサ、バカップル」です。

そんな私がサルサダンスを始めたきっかけは
実は「英語」。
続きを読む

テーマ:海外生活 - ジャンル:海外情報

【2006/04/05 05:13】 | 英語・翻訳 | トラックバック(0) | コメント(2) |
| ホーム |
プロフィール

NORI

Author:NORI
KAZU(夫)がホテルマンを目指しニュージーランドでホスピタリティーを学ぶために脱サラ。夫婦は運命共同体!何のためらいも無く、私も2004年7月日本を離れニュージーランドへ。2人とも仕事もし始め少しずつ生活は落ち着いてきているけど・・・

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

「Steps」訪問者数

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。